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ジャコビニ・チンナー彗星

 ジャコビニ・チンナー彗星(Comet21P/Giacobini-ZXinner)が、太陽に 近付いてきており、2018年8月下旬から9月下旬には、7等星位まで明るくなります。
 写真は、2018年9月9日に撮影されたぎょしゃ座に現れた ジャコビニ・チンナー彗星です。ジャコビニ・チンナー彗星は、地球から6000万kmの距離にありました。
 ジャコビニ・チンナー彗星の公転周期は、6.54年で、2018年9月10日に近地点を通過しました。
 写真上の大きな赤い散光星雲は、IC410で地球から12000光年の距離にあります。
 写真中下に二つの散開星団が見えます。左側がM38、右側がM36です。二つの散開星団は、地球から4000光年の距離にあります。






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by shibamatax | 2018-09-14 10:25 | 彗星 | Trackback | Comments(0)

りゅうこつ座の美しいスターバースト散開星団NGC3603

 南天のりゅうこつ座の近くのくにあるスターバースト散開星団NGC3603は、地球から20000光年の距離にあり、我々の天の川銀河の渦巻きの腕の中にあります。
 スターバースト散開星団は、新しい星の生成が激しく進行している星団で、NGC3603の中心部は最も大きなスターバースト散開星団の一つとして知られています。NGC3603の中心部にはおよそ100~200万年前に誕生した太陽より大きな数千個の高温の星があり、その大きさが異なるため表面温度の違いから様々な色をしています。
 写真は、ハッブル宇宙望遠鏡が2009年8月と12月に捉えたNGC3603の画像を合成したものです。
 画像クリックで拡大します。



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by shibamatax | 2018-07-06 11:23 | 宇宙・星雲・星団 | Trackback | Comments(0)

南天のりゅうこつ座の散開星団NGC3324

 南天のりゅうこつ座の散開星団(NGC3324)は、地球から7500光年の距離にあり、その大きさは35光年あります。NGC3324中の環かい多くの若い恒星の輝きによって、ガスや塵が明るく光って美しい星雲を形作っています。この星雲は、ガブリエラ・ミストラル星雲(Gabriela Mistral Nebula)とも呼ばれています。
画像クリックで拡大します。


 SOURCE:NASA

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by shibamatax | 2018-04-06 17:30 | 宇宙・星雲・星団 | Trackback | Comments(0)

カシオペア座のハート星雲の中心部と散開星団Melot15

 カシオペア座の方向にあるハート星雲(the Heart Nebula)(IC1805)は、地球から6000光年の距離にある発光星雲で、その中心部では新しい星が誕生していると考えられています。
 IC1805は、地球から6000光年の距離にあり、その中心部では星が誕生していると考えられています。
 写真は、IC1805のtyuuou中心部の右側に形が犬(Dog)に似ている所があります。この犬に似ている部分の周りには、青白く輝く若い星々が集まり散開星団Melotte15を形作っています。この写真の左右の差し渡しの大きさは30光年あります。
 この画像の差し渡しの大きさは15光年です。なお、写真の色は人工的に色づけされたもので、硫黄イオンによる光の色は赤色に、水素によるものは緑色に、酸素によるものは青色になっています。
 画像をクリックすると拡大します。


SOURCE:NASA


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by shibamatax | 2014-10-19 14:52 | 宇宙・星雲・星団 | Trackback | Comments(0)

地球から最も近い散開星団プレセぺ星団M44

 かに座にある散開星団プレセぺ星団(Praesepe)(M44)(NGC2632)は、地球から最も近い散開星団の一つで、地球からM44までは600光年しか離れていません。
 M44に所属する星々は、青白く輝く若い星で、誕生から6億年と考えられています。M44は、周りが暗い空気の澄んだ夜空なら裸眼でも数十の星の集まりを確認することが出来ます。大口径の望遠鏡で見ると数百個の星の集まりということが分かります。
 画像クリックで拡大します。

 SOURCE:NASA
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by shibamatax | 2014-02-24 15:58 | 宇宙・星雲・星団 | Trackback | Comments(0)

さそり座の美しい散開星団M7

 さそり座の尻尾の方向にある散開星団M7(NGC6475)は、裸眼でも見ることが出来、またその美しさからもよく知られている星団です。M7は約100個の恒星の集まりで、地球から1000光年の距離で差し渡しの大きさは25光年あります。青白く輝く若い星々は、誕生から2億年位経っていると推定されています。M7の背景にある無数の星は、天の川銀河の中心方向の星々です。写真は、2013年6つにハンガリーで撮影されたものです。
 画像クリックで拡大します。
 写真下は写真上の中心部のズームアップです。

SOURCE:ESA
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by shibamatax | 2014-01-08 12:05 | 宇宙・星雲・星団 | Trackback | Comments(0)

ふたご座の美しい散開星団M35とNGC2158

 ふたご座の方向にある美しい散開星団M35は、地球から2800光年の距離にあり、差し渡しの大きさは30光年あります。M35は、誕生してから1億5000万年しか経っていない若い星団で、青白く輝く若い星が多くあります。
 写真中央左側の青い星々の集団がM35で、約2500個の星が集まっています。
 写真中央右側の黄色い年老いた星々が集まっているところが、もう一つの散開星団NGC2158です。
 NGC2158は、地球から1万光年の距離にあり、差し渡しの大きさは40光年あります。NGC2158は、M35より誕生が古く、15億年前に誕生したと考えられています。
 写真下は、NGC2158のズームアップです。

SOURCE:NASA
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by shibamatax | 2013-01-07 10:42 | 宇宙・星雲・星団 | Trackback | Comments(0)

こぎつね座のコートハンガー星団と美しいガラッド彗星(C/2009p1)

 こぎつね座のコートハンガー星団(Cr399)は、その形がハンガーに似ていることから名付けられたです。Cr399は、地球からの距離は420光年で比較的近くにある散開星団です。Cr399の右側にある星々の集まりは、Cr399とは別の散開星団でNGC6802と名付けられています。
 写真は、2011年9月10日に撮影されたもので、Cr399の上に美しいガラッド彗星( Garradd C/2009p1)が捉えられています。
 画像クリックで拡大します。

source:NASA
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by shibamatax | 2011-09-13 20:57 | 彗星 | Trackback | Comments(0)

冬至の日に起きた珍しい皆既月食と美しい夜空

 北アメリカの東海岸では、2010年12月21日の冬至の日に皆既月食を見ることができました。
 冬至の日の皆既月食は、大変珍しく次の冬至の皆既月食は456年後と計算されています。通常の皆既月食は、満月の時に月と地球と太陽が一直線に列んだ時に生じる現象で、日本で見ることが出来るのは2~3年に一度あります。
 皆既月食時の月は赤色に見えますが、これは地球の大気によって散乱した赤色の太陽光が当たることによって生じます。
 写真は、2010年12月21日、 北アメリカの東海岸で撮影された皆既月食時の月と背景の夜空です。
超新星の爆発痕Simeis147、美しい散開星団M35や星雲等が見え、満月との大きさの比較ができます。
 画像をクリックすると拡大して見ることができます。

SOURCE:NASA
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by shibamatax | 2010-12-23 09:16 | | Trackback | Comments(0)

カシオペア座の散開星団M52とバブル星雲NGC7635

 カシオペア座の方向にある散開星団M52は、地球から5000光年の距離にあり、差し渡しの大きさは25光年あります。M52の中には数千個の星があります。M52の右上には、バブル星雲(Bubble Nebula)と呼ばれているNGC7635があります。このシャボン玉のように見えるバブル星雲は、地球から11000万光年の距離にありその直径は10光年です。
 写真中は、M52のクローズアップ画像です。
 写真下は、バブル星雲のクローズアップ画像です。

SOURCE:NASA
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by shibamatax | 2009-11-02 10:07 | 宇宙・星雲・星団 | Trackback | Comments(0)