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カテゴリ:月( 31 )

2018年7月27日の皆既月食

 2018年は、皆既月食が2回ありました。727(日本では28日未明)の皆既月食は、月が遠地点にいたため皆既月食を103分間も見ることが出来ました。この長さは、21世紀では最も長い時間となります。

 2018131日の皆既月食は、月が地球の近くにいたために、皆既月食の時間は76分間でした。

 2019の最初の皆既月食は121日に起きます。この日は、月が最も地球に近付い近地点にいるため、皆既月食の時間は62分間しかありません。

 画像クリックで拡大します。




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by shibamatax | 2018-08-05 13:48 | | Trackback | Comments(0)

アポロ17号の月面着陸から45年、アポロ17号の宇宙飛行士が撮った月面の様子

 アポロ17号は、1972年12月7日にケネディ宇宙センターから打上げられ、12月11日に月のタウルス・リットロウ(Taurus Littrow)と呼ばれる谷間に着陸しました。ユージン・サーナン(Eugene Cernan)船長とハリソン・シュミット(Harrison Schmitt)飛行士が、月面車で月面を探査しました。
 アポロ17号による月面の探査では、すべてのアポロ計画で最大の110.52Kgの月の岩や土を採取して、地球に持ち帰りました。ユージン・サーナン船長とハリソン・シュミット飛行士は、月面に約3日程滞在し、司令船のロナルド・エヴァンス(Ronald Evans)操縦士と共に12月14日に無事地球に帰還しました。
 なお、アポロ17号の打ち上げ時の重量は、アポロ司令船、機械船、着陸船合わせて46980kgもありました。
 写真は、サーナン船長が撮影したものです。シュミット飛行士が、ショーティ・クレーターの縁際で月面車と一緒に写っています。
 画像クリックで写真は拡大します。

source:NASA
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by shibamatax | 2017-11-30 16:51 | | Trackback | Comments(0)

月のマリウス丘(Marius Hills)にあるマリウス丘の穴

 NASAによって2009年6月に打上げられた月探査機ルナー・リコネッサンス・オービター(the Luner Reconnaissance Orbiter)(LRO)は、月の上空50~200kmの楕円軌道を周回し、観測を続けています。写真は、2017年にLROが月のマリウス丘(Marius Hills)にあるマリウス丘の穴(Marius Hills Hole)で、直径は数百m、穴の深さは約100mあります。
 写真中央右上に小さく見えるマリウス丘の穴は、2009年に日本の月観測衛星家具や(SELENE)が、最初に発見したもので、その後NASAを初め世界中の多くの観測機関が観測を行っています。このマリウス丘の穴は、地下から横に数十kmの洞窟があることが分かりました。これは、太古の月の火山活動によってできた洞窟と考えられています。マリウス丘は、地球から見て月の赤道の左上、北半球の北東方向に位置しています。写真の左下は、マリウス丘の穴のズームアップです。
 写真は画像クリックで拡大します。 

SOURCE:NASA

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by shibamatax | 2017-10-28 17:00 | | Trackback | Comments(0)

満月の表面を通過する国際宇宙ステーション

 2016年10月16日、満月の表面を通過する国際宇宙ステーション(ISS)の姿が撮影されました。この日の満月は、2016年に3回も見ることが出来る最初のスーパームーンでした。2016年のスーパームーンは、このあと11月14日そして12月14日に観ることが出来ます。11月14日のスーパームーンは、65年ぶりの大きな月を見ることが出来ます。
 写真下は、写真上の中央部分のズームアップです。

source:NASA

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by shibamatax | 2016-11-14 14:52 | | Trackback | Comments(0)

アポロ15号の月面着陸から満45年、アポロ15号が撮った月面のパノラマ写真

 アポロ15号は、1971年7月26日に打上げられ、7月30日に月の雨の海(Sea of Rains)にある標高3500mのハドリー山(Mons Hadley)の麓に着陸しました。7月31日にはデイヴィッド・スコット(David Scott)船長とジェームズ・アーウィン(James Irwin)飛行士が、人類で初めて月面車で月面を探査しました。
 アポロ15号による月面車の探査は、総延長28kmにも及びました。スコット船長とアーウィン飛行士は、月面に約3日程滞在し、司令船エンデバーのアルフレッド・ウォーデン(Alfred Worden)操縦士と共に8月7日に無事地球に帰還しました。アポロ15号によって地球に持ち帰った月の岩石は76kgもありました。
 写真は、アーウィン飛行士が撮影した複数枚の画像を合成したもので、太陽はアーウィン飛行士の背後にあります。
 写真2,3,4は、写真上のズームアップです

 
 SOURCE:NASA

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by shibamatax | 2016-08-07 14:20 | | Trackback | Comments(0)

月探査機ルナー・リコネッサンス・オービターが捉えた若いチャッピークレーター

 NASAによって2009年6月に打上げられた月探査機ルナー・リコネッサンス・オービター(the Luner Reconnaissance Orbiter)(LRO)は、月の上空50~200kmの楕円軌道を周回し、観測を続けています。 写真は、LROが撮影した直径1400mのチャッピークレーター(Chappy Crater)と仮称で呼ばれている比較的小型のクレーターです。
 チャッピークレーターは、南緯4.079度、東経151.682度に位置しています。チャッピークレーターは、月にある数多くのクレーターの中でも最も若いクレータの一つで、隕石の衝突によって吹き飛ばされた噴出物があまり浸食を受けずにはっきりと遺されています。 アリゾナ州にある隕石口は、約5万年前に隕石の衝突によって出来たとされていますが、チャッピークレーターは、それよりも新しい時代に隕石の衝突があったと考えられています。
 写真下は、チャッピークレーターのズームアップです。
 写真は画像クリックで拡大します。
 
source:NASA
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by shibamatax | 2016-04-20 13:10 | | Trackback | Comments(0)

月面に向かうアポロ12号と着陸後の様子

 アポロ12号の着陸船(Lunar Module)(LM)は、1969年11月19日に月の周回軌道を回る司令船から切り離され、月面に降下し無事着陸しました。写真上は、司令船(Command and Service Modules)(CSM)から撮影された着陸船と月面です。大きなクレーターはプトレマイオスクレーター(Ptolemaeus)です。
 写真下は、1969年11月20日にアラン宇宙飛行士(Alan L.Bean)によって撮影されたもので離れた所にアポロ12号の着陸船、そして手前には1967年4月20日に月面に着陸したNASAの無人探査機であるサーベイヤー3号(Surveyor 3)とコンラッド船長(Charls Conrad)が写っています。なお、撮影されているところは南緯7度、西経4.5度の地点です。
 アポロ12号の着陸船は、嵐の太洋に着陸し、サーベイヤー3号からは180mほど離れた所でした。
 着陸船には、コンラッド船長とアラン宇宙飛行士が乗って、無事月面に着陸後月面に立ち数々の調査を行いました。司令船には宇宙飛行士のRichard R.Goerdon Jrが残り、月周回軌道で2人の帰還を待っていました。




source:ESA

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by shibamatax | 2015-12-20 16:50 | | Trackback | Comments(0)

深宇宙気候観測衛星が捉えた美しい地球をバックにした月の裏側

 NASAによって2015年2月11日に打上げられた深宇宙気候観測衛星(the Deep Space Climate Observatory)(DSCOVR)は、地球から太陽の方向に150万kmほど向かった所にあるラグランジュ点(L1点)に無事到着し、各種の観測を始めています。
 写真は、DSCOVRが2015年7月16日の新月の日にラグランジュ点から、月の裏側とそのバックに美しい地球の姿を捉えた貴重な画像です。
 地球の北極は、時計の11時の方向に位置しています。なお、DSCOVRはTrina又はGoreSatと呼ばれることがあります。
 画像クリックで拡大します。

source:NASA
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by shibamatax | 2015-08-13 17:20 | | Trackback | Comments(0)

2014年10月8日の美しい皆既月食の姿

 2014年10月8日の皆既月食は、世界各地で見ることが出来ました。写真は、カルフォルニア州サンノゼ市の近くにあるサンタクルーズ山脈(Santa Cruz Mountains)から撮影された美しい皆既月食です。
 月の右下の方に小さく写っている星は、天王星です。
 月食の時に月が赤銅色に見えるのは、太陽光の中の波長の長い赤系の光が地球の大気によって散乱し、その光が月をかすかに照らすことによるものです。次回、日本で見ることが出来る皆既月食は、2015年4月4日です。
 画像クリックで拡大します。

SOURCE:NASA
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by shibamatax | 2014-10-12 10:37 | | Trackback | Comments(0)

月探査機ルナー・リコネッサンス・オービターが捉えた最新のアリスタルコスクレーター

 写真は、2011年11月にNASAの月探査機ルナー・リコネッサンス・オービター(the Luner Reconnaissance Orbiter)(LRO)が撮影した最新のアリスタルコスクレーター(Aristarchus Crater)です。
 アリスタルコスクレーターは、嵐の海の中央部にあり、その直径は40㎞、クレーターの底面からクレーターのリムの山頂までの高さは3700mあります。
 LROは、月の表面から26km上空の軌道から、アリスタルコスクレーターからは70km離れたところからこの撮影を行いました。
 写真下は、写真上の中央部のズームアップで、解像度は1.6mです。
 写真は画像クリックで拡大します。
 
source:NASA
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by shibamatax | 2012-02-20 14:35 | | Trackback | Comments(0)