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by shibamatax
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カテゴリ:惑星・衛星( 198 )

ESAの火星探査機"Mars Express"による火星の氷の湖

ESAの火星探査機"Mars Express"(マーズ・エキスプレス)は、2005年2月、火星の北半球の赤道から70度に位置するところで、明らかに水の氷で出来ていると考えられる湖のようなものがあるクレータを撮影しました。このクレータの直径は35kmあり、クレータの縁の高さは300m、氷の厚さは200m位あると考えられています。

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SOURCE:ESA
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by shibamatax | 2005-07-20 22:38 | 惑星・衛星 | Trackback | Comments(0)

小惑星"アイダ"を公転している小さな月

火星の公転軌道と木星の公転軌道の間に小惑星帯がありますが、"アイダ"はその中の小惑星の一つで、大きさは長さ56km、幅20kmです。
写真は、1993年に探査機"ガリレオ"が、木星探査のため小惑星帯を通過する時に、"アイダ"を撮影したもので、アイダ"の周りを公転する小さな月が写し出されています。この月の直径は約1400mです。このような月をもつ小惑星は他にも多く有ると考えられています。
d0063814_21572476.gif



SOURCE:NASA

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by shibamatax | 2005-07-14 21:50 | 惑星・衛星 | Trackback | Comments(0)

太陽系で最大の衛星"ガニメデ"

太陽に最も近い惑星"水星"の直径は4880kmですが、木星の衛星"ガニメデ"の直径は水星よりも大きく、衛星としては太陽系最大で5268kmもあります。(地球の月の直径は3480km。)
写真上は、木星探査機"Galileo"(ガリレオ)によって撮影された"ガニメデ"です。密度が1.94gm/cm立方と低いため水の氷が厚い層を形成していると考えられています。
写真下は、"Galileo"が1996年6月に撮影した"ガニメデ"の北半球の一部で、60km×40kmの範囲が写し出されており、大きくしゅう曲した地殻変動の後が見えています。

d0063814_0272785.gif

d0063814_0274259.jpg


SOURCE:NASA
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by shibamatax | 2005-07-12 00:35 | 惑星・衛星 | Trackback | Comments(0)

木星の衛星"ユーロパ"の氷原

 木星で4番目の大きさをの衛星"ユーロパ"は、地球の月より一回り小さく、その直径は3130kmです。
 抽象画のようなこの"ユーロパ"の氷原の写真は、木星探査機ガリリオ(Galileo)が1996年6月に最初の木星周回中に撮影した画像と1998年5月に撮影した画像を合成したものです。
 この"ユーロパ"の北半球の氷原の写真を見ると、多くのうねが見えますが、うねの中には水平にずれたものがあるのが分かります。
 氷原がこのようなずれ方をする可能性として、氷原の下に流動性の水が存在している可能性があるという意見もあります。

 ※画像をクリックすると拡大してみることが出来ます。

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SOURCE:JPL

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by shibamatax | 2005-07-09 00:04 | 惑星・衛星 | Trackback | Comments(0)

幻想的な木星のオーロラ

木星には地球と同じように強い磁場が有るため、太陽風による高エネルギーの電子の作用によって、オーロラが発生します。
写真は、ハッブルが1998年11月に撮影した木星の北極上空の巨大なオーロラです。

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SOURCE:NASA
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by shibamatax | 2005-07-07 22:01 | 惑星・衛星 | Trackback | Comments(2)

太陽系で最も美しい土星の輪

NASA、ESAそしてイタリアのISAの共同プロジェクトで進められた探査機"Cassini-Huygens"による土星探査は、1997年10月に"Cassini"が打ち上げられ、2004年6月に土星の衛星"フェーべ"の近くに到達しました。
写真上は、2004年5月に"Cassini"が、土星の手前2820万kmから撮影した土星の輪です。
写真下は、"Cassini"が写真上の撮影の14日後、土星の手前1570万kmから撮影した土星の輪のクローズUP写真です。この時"Cassini"は、地球から12億km離れたところにいました。
土星の輪の様に見事な形をしていませんが、このような輪は、外惑星の木星、天王星、海王星にも存在していることが分かっています。輪は、氷の塊や岩石や塵で出来ていると推測されています。

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SOURCE:NASA
SOURCE:ESA

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by shibamatax | 2005-07-04 22:53 | 惑星・衛星 | Trackback | Comments(0)

太陽系で最大の大きさを誇る火星の火山、オリンパス山

 火星のオリンパス山の高さは、24000m、そして山の裾野の直径は550kmもあります。
 写真上は、太陽系で最大の大きさを誇る火星の火山"オリンパス山"で、1978年7月に火星の周回軌道からバイキング1号(Viking1)が撮影しました。
 オリンパス山のカルデラの最大直径は80kmで、カルデラの深さは3000mです。
 欧州宇宙機構(ESA)は、2003年6月に火星探査機マーズ・エキスプレス(Mars Express)を打ち上げ、2003年12月に火星の周回軌道に乗せました。
 写真下は、マーズ・エキスプレスが火星上空273kmからオリンパス山を撮影したものです。

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SOURCE:NASA
SOURCE:ESA
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by shibamatax | 2005-07-03 18:53 | 惑星・衛星 | Trackback | Comments(2)

世界中を驚かせた木星の衛星イオの火山噴火

 NASAは1977年夏に木星と土星の探査を目的に、"Voyager1"と"Voyager2"の2機の惑星探査機を打ち上げました。
 写真上は、"Voyager1"が1979年3月に初めて木星の衛星イオの火山噴火を捉えたもので、イオから49万kmの距離から撮影しました。
 地球以外での火山を捉えたということで世界中を驚かせたイオの火山噴火は、噴火の勢いで火山からの噴出物が160km上空まで飛ばされています。
 写真中、下は、木星を周回している探査機ガリレオGalileo"が、18年後の1997年11月に撮影したイオの火山噴火の様子です。

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"

SOURCE:JPL
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by shibamatax | 2005-07-01 00:19 | 惑星・衛星 | Trackback | Comments(0)

JPLのサイトからの火星の表面写真⑧

2001 年4月にNASAによって打ち上げられた" Mars Odyssey"は、2001年10月に火星の周回軌道に入りました。
写真は、この" Mars Odyssey"が火星の表面を撮影したものですが、写真の詳しい説明はまだありません。幾何学的に並ぶ砂丘のような光景が印象的です。

※画面をクリックして拡大してみてください。

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SOURCE:JPL

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by shibamatax | 2005-06-29 21:56 | 惑星・衛星 | Trackback | Comments(0)

JPLのサイトからの火星の表面写真⑦

"Mars Global Surveyor"が、2004年7月に撮影した火星の北極に近い地域の春の写真です。撮影範囲は、差し渡し約3Kmということです。
地球上では、見られない奇妙な形をした砂丘が連続している光景が映し出されています。砂丘の上をカバーしている白い霜か雪のような氷の表面の上に砂か塵のようなものが黒く点在して見えています。

d0063814_22133162.jpg



SOURCE:JPL

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by shibamatax | 2005-06-22 00:05 | 惑星・衛星 | Trackback | Comments(0)