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by shibamatax
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from 哲学はなぜ間違うのか?
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アポロ15号の月面着陸から満45年、アポロ15号が撮った月面のパノラマ写真

 アポロ15号は、1971年7月26日に打上げられ、7月30日に月の雨の海(Sea of Rains)にある標高3500mのハドリー山(Mons Hadley)の麓に着陸しました。7月31日にはデイヴィッド・スコット(David Scott)船長とジェームズ・アーウィン(James Irwin)飛行士が、人類で初めて月面車で月面を探査しました。
 アポロ15号による月面車の探査は、総延長28kmにも及びました。スコット船長とアーウィン飛行士は、月面に約3日程滞在し、司令船エンデバーのアルフレッド・ウォーデン(Alfred Worden)操縦士と共に8月7日に無事地球に帰還しました。アポロ15号によって地球に持ち帰った月の岩石は76kgもありました。
 写真は、アーウィン飛行士が撮影した複数枚の画像を合成したもので、太陽はアーウィン飛行士の背後にあります。
 写真2,3,4は、写真上のズームアップです

 
 SOURCE:NASA

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by shibamatax | 2016-08-07 14:20 | | Trackback | Comments(0)

月面に向かうアポロ12号と着陸後の様子

 アポロ12号の着陸船(Lunar Module)(LM)は、1969年11月19日に月の周回軌道を回る司令船から切り離され、月面に降下し無事着陸しました。写真上は、司令船(Command and Service Modules)(CSM)から撮影された着陸船と月面です。大きなクレーターはプトレマイオスクレーター(Ptolemaeus)です。
 写真下は、1969年11月20日にアラン宇宙飛行士(Alan L.Bean)によって撮影されたもので離れた所にアポロ12号の着陸船、そして手前には1967年4月20日に月面に着陸したNASAの無人探査機であるサーベイヤー3号(Surveyor 3)とコンラッド船長(Charls Conrad)が写っています。なお、撮影されているところは南緯7度、西経4.5度の地点です。
 アポロ12号の着陸船は、嵐の太洋に着陸し、サーベイヤー3号からは180mほど離れた所でした。
 着陸船には、コンラッド船長とアラン宇宙飛行士が乗って、無事月面に着陸後月面に立ち数々の調査を行いました。司令船には宇宙飛行士のRichard R.Goerdon Jrが残り、月周回軌道で2人の帰還を待っていました。




source:ESA

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by shibamatax | 2015-12-20 16:50 | | Trackback | Comments(0)

ルナー・リコネッサンス・オービターが捉えたアポロの足跡の最新画像

 NASAによって2009年6月に打ち上げられた月探査機ルナー・リコネッサンス・オービター(the Luner Reconnaissance Orbiter)(LRO)は、2011年になってこれまでの月面から50km上空の軌道から大きな楕円軌道に変えて、月面から最短21kmの軌道に巧みに誘導され、これまでにない多くの鮮明な画像を得ました。
 画像の中のdescent stageは、各アポロ着陸船の着陸位置です。ALSEP Equipmentは、各アポロ着陸船の宇宙飛行士が月面に設置してきた計測機器です。astronaut footpathは、宇宙飛行士の足跡のことです。LRVはアポロ15号から使用された月面車(moon buggy)のことで、写真4では月面車(LRV)のわだちをはっきりと見ることが出来ます。
 画像クリックで拡大します。


 写真1は、LROが2011年8月に撮影したアポロ12号の着陸地点の様子です。2009年のものより鮮明になっています。1969年11月14日に月面に着陸したアポロ12号は、1967年4月に月面に着陸したサーベイヤー3号から200mしか離れていない所に正確に着陸しました。画像クリックでサーベイヤー3も確認できます。

 
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 写真2は、LROが2009年に撮影したアポロ12号の着陸地点の様子です。
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 写真3は、LROが2011年8月に撮影したアポロ14号の着陸地点の様子です。アポロ14号は1971年1月31日に月面に着陸しました。
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 写真4は、LROが2011年8月に撮影したアポロ17号の着陸地点の様子です。2009年のものより鮮明になっています。人類を乗せた最期の月着陸船となったアポロ17号は1972年12月7日に月面に着陸しました。
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 写真5は、LROが2009年に撮影したアポロ17号の着陸地点の様子です。

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source:NASA

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by shibamatax | 2011-09-08 15:13 | | Comments(0)

アポロ14号の月面活動から40年

 1971年1月31日にNASAによって打上げられ、人類3度目の月着陸を果たしたアポロ14号が同年2月9日に地球に帰還してから丁度満40年が経ちました。
 写真は、宇宙飛行士のエドガー・ミッチェルが撮影した複数枚の画像を合成したもので、月着陸船アンタレスの一部と観測機材や月面の様子が精細に写っています。
 アポロ14号の月着陸船は、アぺニン山脈とハドリー谷の間にあるフラ・マウロ高地に着陸し、アラン・シェパード船長とミッチェル宇宙飛行士は33時間30分月面に滞在し、約42kgの月の石を地球に持ち帰りました。
 アポロ14号は、アポロ11号やアポロ12号よりも重く、司令機械船は29,240kg、月着陸船アンタレス15,264kgもありました。
 写真下は、写真上のカート部分のズームアップです。このカートは、アポロ14号で初めて月に持ち込まれた機材を運ぶ為の手押し式の2輪のカートです。
 画像クリックで拡大します。

source:NASA
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by shibamatax | 2011-02-09 17:12 | | Trackback | Comments(1)

人類初の月面着陸を成功させてアポロ11号の指令船に戻る着陸船

 1969年7月20日、人類初の月面着陸を成功させたアポロ11号の快挙から今年は丁度40年です。
 写真上は、月着陸を終えてアポロ11号の指令船"Columbia"にドッキングする為に月面から上昇して来た月着陸船"Eagle"を指令船から撮影したものです。月着陸船の背景になっている月面の彼方に美しく青く輝く地球も印象的です。
 写真下は、静かの海に降りた着陸船から人類は初の月への第一歩を踏み出すニール・アームストロング船長の姿をテレビカメラで捉えたビデオ画像の一コマです。
 ニール・アームストロング船長は、この後月面に第一歩を踏み出し、「That's one small step for a man, one giant leap for mankind.」(これは一人の人間にとっては小さな一歩だが、人類にとっては偉大な飛躍である。)とのあの有名な言葉を残しました。
 ※画像をクリックすると拡大して見ることが出来ます。

SOURCE:NASA
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by shibamatax | 2009-07-22 09:00 | | Trackback | Comments(1)

月面上空からの初の地球の写真

  アポロ8号は、1969年のアポロ11号による月面着陸成功に先立って、前年の1968年12月に人類初の月周回飛行を成功させ、宇宙飛行士によって初めて月面上空から地球の写真を撮影しました。
 写真は、アポロ8号が撮影した青い地球と月面が写っている記念すべき写真です。
※画像クリックで画面一杯に拡大します。

SOURCE:NASA
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by shibamatax | 2009-01-02 09:23 | | Trackback | Comments(0)

アポロ8号より2年も前に撮影されていた月面上空から見た地球の姿

 人類初の月面上空からの地球の写真は、1968年12月に人類初の月周回飛行を成功させたアポロ8号から撮影された月と地球が写っている写真が有名ですが、実はそれに先立つ2年も前にNASAの無人の月探査機ルナー・オービター1号が、月面上空から見た地球の姿を捉えていました。
 写真は、1966年8月10日に打上げられ、8月14日に月周回軌道に載ったルナー・オービター1号が撮影した画像です。
 この画像は、最新のコンピュータによる画像処理技術によって、撮影された当時よりも鮮明な画像になっています。
 なお、ルナー・オービター1号は、1966年8月29日に月面に衝突しました。
 また、アポロ8号から撮影された月と地球が写っている写真は、人類が直接月面上空まで行って、月と地球の姿を捉えた最初の写真と言うことになります。

SOURCE:NASA
アポロ8号から撮影された月と地球の写真の記事へ

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by shibamatax | 2008-11-27 14:17 | | Trackback | Comments(0)

アポロ11号が撮影した月の裏側のクレーター

 1969年7月21日に人類史上初の月面着陸を成功させたアポロ11号は、月面で二ール・アームストロング宇宙飛行士とエドウィン・アルドリン宇宙飛行士が調査を続けている間、月を周回している指令船コロンビアでは、マイケル・コリンズ宇宙飛行士が軌道上から月面を撮影していました。
 写真は、月を周回している指令船コロンビアからマイケル・コリンズ宇宙飛行士が撮影した月の裏側の典型的な地形で、表側と異なり多くのクレーターで月面が埋め尽くされています。
 写真中央上の大きなクレーターは、ダイダロスクレーターと呼ばれるクレーターで、直径は80㎞あります。ダイダロスクレーターは、以前はI.A.U Creater No.308と呼ばれていました。
 写真下は、ズームUP画像です。

 ※画像クリックで拡大します。
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SOURCE:NASA

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by shibamatax | 2007-09-27 09:10 | | Trackback | Comments(0)

人類初の月面着陸をしたアポロ11号の飛行士が撮影した月面

 アポロ11号が、1969年7月20日に人類初の月面着陸を成功させた日から、今年2007年7月に満38年になりました。
 写真上は、最初に降りたニール・アームストロング船長が、着陸船"Eagle"と着陸地点の月面を撮影したものです。画面左にエドウィン・アルドリン飛行士が写っています。アルドリン飛行士の右側に写っている機械がレーザー反射器で、今日でも地球からレーザー光を送り、調査に活用されています。
 写真下もニール・アームストロング船長が撮影したもので、静かの海にある着陸船の着陸地点の希少なカラーのパノラマ画像です。画面右側のクレーターは"East Crater"と名付けられたクレーターで直径30m、深さ4mです。
 画像をクリックすると拡大して見ることが出来ます。

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アポロ11号の他の記事(2)へ


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SOURCE:NASA
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by shibamatax | 2007-07-23 13:13 | | Trackback | Comments(0)

アポロ12号が撮影した月面の360度のパノラマ写真

 アポロ11号に続いて人類の月面着陸を成功させたアポロ12号は、着陸した1969年11月19日に月面の360度のパノラマ写真を撮影しました。
 アポロ12号の月着陸船は、嵐の海のStatio Congnitiumと呼ばれる着陸目標地点にほぼ正確に着陸することが出来、1967年4月に着陸した無人探査機サーベイヤー3号から400mしか離れていませんでした。なお、アポロ12号は、研究のためサーベイヤー3号の部品を取り外し地球に持ち帰えりました。このパノラマ写真は、アラン・ビーン飛行士が月面で撮影したもので、月面から見た太陽も写っています。遠くに見える飛行士は、ビート・コンラッド船長です。太陽の強烈な光線を浴びていますが、月着陸船も写っています。
※画像クリックで拡大します。なお、写真中と下はオリジナルの物ですが、画像データが大きいので2つに分けています。
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SOURCE:NASA
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by shibamatax | 2006-11-05 09:03 | | Trackback | Comments(0)