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from 哲学はなぜ間違うのか?
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<   2012年 11月 ( 5 )   > この月の画像一覧

小さな戦士イタチ科のラーテル

  アフリカ全域、中東及びインドに生息しているラーテル(Ratel)は、小型の動物から蜂蜜や果実なども食べる雑食性のイタチ科の哺乳類です。
 ラーテルは別名ミツアナグマとも呼ばれています。ラーテルの大きさは、尾を除いた体長が80㎝位でそれに尾が25㎝程あり、平均体重は12㎏です。
 ラーテルは、筋肉質の体と頭部から尾にかけての背中は厚い皮膚で覆われており、ライオンの牙も通さない硬さを持っています。
 ラーテルは、非常に攻撃的でライオンなどのネコ科の猛獣や毒ヘビなどにも立ち向かうことがあります。
 ラーテルの生息数は減少しており、絶滅危惧種に指定されています。

source:l.duprat,Renier & Rene
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by shibamatax | 2012-11-30 16:58 | 生物 | Trackback | Comments(0)

ハッブル宇宙望遠鏡が捉えた最も遠い銀河MACS0647-JD

 ハッブル宇宙望遠鏡は、2011年10月5日と同年11月29日の観測によって、これまでで地球から最も遠い銀河を捉えることに成功しました。
 写真は、ハッブル宇宙望遠鏡が捉えた最も遠い銀河MACS0647-JDで、巨大な銀河団MACSJ0647.7 +7015の彼方にあります。MACS0647-JDは、我々の天の川銀河より小型の銀河と考えられています。
 現在の天文学では、宇宙は誕生から137億年経っていると考えられていますが、この最も遠い銀河MACS0647-JDは、宇宙の誕生から僅か4億2000万年しか経っていない天体であるとNASAでは考えています。
 ハッブル宇宙望遠鏡による今回の観測では、地球から数十億光年離れたところにある巨大な銀河団の重力レンズ効果を利用して、更に遠方の銀河の姿を捉えることに成功しました。

SOURCE:NASA
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by shibamatax | 2012-11-21 16:00 | 宇宙・銀河 | Trackback | Comments(0)

ハッブル宇宙望遠鏡が捉えた銀河団Abell2261と超巨大楕円銀河

 ハッブル宇宙望遠鏡は、地球から30億光年の距離にある銀河団Abell2261とその中の超巨大な楕円銀河を捉えました。
 我々の住む天の川銀河は、直径10万光年もある巨大な渦巻銀河で、この中には約2000億個の恒星が集まっていますが、今回ハッブル宇宙望遠鏡によって撮影された超巨大な楕円銀河は直径が100万光年を超えるほど超巨大で、核だけでも直径が10000光年もあります。単純計算では、この超巨大楕円銀河には、200兆個の恒星が集まっていることになります。
 この超巨大な楕円銀河の重力レンズの効果によって、この楕円銀河の周辺の銀河の一部が歪んで見えます。
 通常銀河の核の中心は星の密度が高く最も明るい所になっていますが、この超巨大銀河の核の中心は他の銀河の中心ほどには明るくはなっていません。
 この超巨大銀河については、まだ未解明なところが多く、更に他の望遠鏡を使って観測されることになっています。
 写真は、ハッブル宇宙望遠鏡が2012年3~5月に撮影した複数枚の画像データを合成したものです。
 写真下は、写真上の中心部のズームアップです。
 画像クリックで拡大します。

SOURCE:NASA
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by shibamatax | 2012-11-18 14:35 | 宇宙・銀河 | Trackback | Comments(0)

土星探査機カッシーニが捉えた衛星ディオーネの神秘的な姿。

 土星の衛星ディオーネ(Dione)は、直径1120㎞あり土星の衛星では4番目の大きさです。ディオーネは、地球の月と同じように土星本体に対していつも同じ面を向けて公転しています。また、月と同じようにクレーターの多い面と少ない面があります。ディオーネの場合は、公転方向の地表はクレーターが少なく、反対側は多くなっています。
 写真は、土星探査機カッシーニが2010年4月24日にディオーネを撮影した複数枚の画像を合成したものです。
 写真中は、写真上の左側部分のズームアップです。写真下は、写真上の中央部分のズームアップです。
 画像クリックで拡大します。
source:NASA
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by shibamatax | 2012-11-11 10:07 | 惑星・衛星 | Trackback | Comments(0)

マーズ・リコネッサンス・オービターが捉えた火星の竜巻のような巨大なつむじ風

 NASAの火星探査機マーズ・リコネッサンス・オービター(Mars Reconnaisasance Orbiter)は、2012年3月14日に火星の地表に現れた竜巻のような巨大なつむじ風を捉えました。
 撮影時の火星の北半球は春の終わりの時期で、火星の地表が太陽によって暖められて、上昇気流が発生しつむじ風が起きやすくなっています。
 撮影地点は、火星の北半球にあるアマゾニス平原(Amazonis Planitia)と呼ばれているところです。
 この大きなつむじ風は直径は70m、高さは20000mもあります。
 画像クリックで拡大します。

SOURCE:NASA
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by shibamatax | 2012-11-04 08:49 | 惑星・衛星 | Trackback | Comments(0)