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by shibamatax
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<   2011年 05月 ( 4 )   > この月の画像一覧

サハラの目と呼ばれるサハラ砂漠のリシャット構造

 モーリタニアの中央部のサハラ砂漠には、サハラの目とも呼ばれている直径50kmの巨大な円形の台地があります。発見当初は、隕石口と考えられていましたが、その後の調査によって、ドーム状に隆起した台地が侵食されて出来たと考えられています。
 円形のこの台地は、 リシャット構造(Richat Structure)と呼ばれており、標高100~200mの所にあります。
 サハラの目は、宇宙からよく確認できることから、スペースシャトルの乗組み員にとって地表の目印にもなっています。
 写真は、地球観測衛星テラ(Terra satellite)が2000年10月7日に撮影したサハラの目です。
 画像クリックで拡大します。
 
source:NASA
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by shibamatax | 2011-05-27 11:18 | 地球 | Trackback | Comments(0)

ハッブル宇宙望遠鏡が撮影した三裂星雲M20

 我々の天の川銀河の中心の方向にあるいて座の散光星雲M20(NGC6514)は、地球から5500光年の距離にあり、その姿から三裂星雲(Trifid Nebula)と呼ばれています。
 M20は、超新星の爆発の痕跡で、差し渡しの大きさは30光年あります。M20の中では、多くの新しい星が誕生しています。赤い色は、高エネルギーを受けた水素ガスから出ているものです。青い色は、若い星の光を星雲内の塵が反射したものです。
 写真は、ハッブル宇宙望遠鏡が撮影したM20です。
 画像クリックで拡大します。
 
source:NASA
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by shibamatax | 2011-05-19 20:52 | 宇宙・星雲・星団 | Trackback | Comments(0)

チリのヨーロッパ南天文台と皆既月食時の美しい満天の星空

 2010年12月21日、世界各地で皆既月食を観ることが出来ました。
 写真は、チリにあるヨーロッパ南天文台(European Southern Observatory,ESO)があるサイトから撮影された、皆既月食の月と満天の星空です。
 写真の左端には、黄道光が見えます。左端の地平線上にある明るい星は金星です。天の川が画面全体に大きく弧をを造っています。天の川の内側には、小マゼランン雲と大マゼラン雲が見えます。天の川の右側の内側には、バーナードループに包まれたオリオン座があります。右端のオレンジ色の大きな星が、淡い光で姿を見せている皆既月食の月です。
 写真中と写真下は、写真上の左側部分と右側部分のズームアップです。
 満天の星空の下には、ESOの巨大な反射望鏡が見えます。
 写真は画像クリックで拡大します。
 
source:NASA
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by shibamatax | 2011-05-11 16:06 | 宇宙・銀河 | Trackback | Comments(0)

ボイジャー1が捉えた美しい木星の大赤斑

 惑星探査機ボイジャー1(Voyager 1)は、1979年に木星に近付き、その大赤斑を鮮明に捉えています。この美しい大赤斑は、地球が2個入る大きさがあります。
 この画像は、ボイジャー1が撮影した複数の画像を今日の画像処理技術で合成したもので、より鮮明になっています。
 ボイジャー1は、現在も太陽系の外に向かって飛行を続けており、地球から117天文単位離れた所におります。ボイジャー1は、人類が作った飛行体で最も地球から離れたところにいる探査機です。
 写真下は、大赤斑のズームアップです。
 写真は画像クリックで拡大します。
 
source:NASA
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by shibamatax | 2011-05-06 16:27 | 惑星・衛星 | Trackback | Comments(0)