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by shibamatax
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<   2007年 07月 ( 5 )   > この月の画像一覧

人類初の月面着陸をしたアポロ11号の飛行士が撮影した月面

 アポロ11号が、1969年7月20日に人類初の月面着陸を成功させた日から、今年2007年7月に満38年になりました。
 写真上は、最初に降りたニール・アームストロング船長が、着陸船"Eagle"と着陸地点の月面を撮影したものです。画面左にエドウィン・アルドリン飛行士が写っています。アルドリン飛行士の右側に写っている機械がレーザー反射器で、今日でも地球からレーザー光を送り、調査に活用されています。
 写真下もニール・アームストロング船長が撮影したもので、静かの海にある着陸船の着陸地点の希少なカラーのパノラマ画像です。画面右側のクレーターは"East Crater"と名付けられたクレーターで直径30m、深さ4mです。
 画像をクリックすると拡大して見ることが出来ます。

アポロ11号の他の記事(1)へ
アポロ11号の他の記事(2)へ


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SOURCE:NASA
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by shibamatax | 2007-07-23 13:13 | | Trackback | Comments(0)

最も遠くの太陽と最も近い太陽

 地球から見る太陽の大きさは、地球の公転軌道が楕円形のため日々変化しています。地球が太陽から最も離れるのは毎年7月の上旬、そして地球が最も太陽に近づくのは1月の上旬です。北半球では、地球は冬に太陽に最も近く、夏に最も離れているわけです。
 写真は、2006年の1月と7月の上旬にスペインで同じカメラで撮影された太陽です。最接近時(近日点)の太陽(左側)と地球から最も離れている時の太陽(右側)の見かけの直径の差は約3%です。
 ※画像クリックで拡大します。

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SOURCE:NASA
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by shibamatax | 2007-07-19 10:15 | 太陽 | Trackback | Comments(0)

しし座の渦巻型銀河NGC2903

 しし座の渦巻型銀河NGC2903は、地球から2000万光年の距離にあります。NGC2903の直径は8万光年あり、我々の天の川銀河より一回りほど小さな銀河です。地球からの距離が比較的近いこともあり、北半球から見える銀河の中では比較的大きな銀河ですが、不思議なことにメシエの銀河カタログには載っていません。
 NGC2903は、渦巻型銀河の中でも活発に新しい星が作られている銀河で、特に中心部付近は塵やガスが集中し、また赤外線や紫外線、X線といった高エネルギーが大量に放出されています。
 ※画像クリックで拡大します。

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SOURCE:NASA
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by shibamatax | 2007-07-11 19:10 | 宇宙・銀河 | Trackback | Comments(0)

中間圏観測衛星が撮影した北極の夜に輝く雲

 NASAが2007年4月25日に打上げた地球の大気圏を観測する中間圏観測衛星(AIM)は、周回軌道上から地上80km上空に夜に輝く極中間圏雲(Polar mesospheric clouds)を撮影しました。この極中間圏雲は、地球の南極及び北極の中間圏に形成されるものです。
 写真は北極の中間圏で夜に輝く極中間圏雲で、2007年6月11日に撮影されたものです。この画像は、複数枚の撮像を合成したものです。(写真中央の黒色の箇所は撮影データがない所です。)
 なお、80km上空の大気の密度は、地上の10万分の1程度しかありません。
 ※画像クリックで拡大します。

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SOURCE:NASA
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by shibamatax | 2007-07-08 09:16 | 地球 | Trackback | Comments(0)

竜座の方向にある"キャッツ・アイ星雲"の全体像

 竜座の方向にある"キャッツ・アイ星雲"(NGC6543)は、全天でも最もよく知られている惑星状星雲で、地球から3000光年の距離にあります。観測技術の進歩で"キャッツ・アイ星雲"が従来観測されていたものよりも光のハローが外側に大きく広がっていることが分かりました。この淡いハローの差し渡しの大きさは5光年もあります。
 写真は、"キャッツ・アイ星雲"の全体象と周辺の星や背後にある遠くの銀河の様子です。
 右側に見える大きな銀河は、5000万光年彼方にある渦巻型銀河(NGC6552)です。
 なお、写真は多くの撮像を合成して作られたものです。
 ※画像クリックで画面一杯に拡大します。

ハッブル宇宙望遠鏡が撮影した美しいキャッツ・アイ星雲の中心部の画像へ

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SOURCE:NASA
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by shibamatax | 2007-07-01 10:40 | 宇宙・星雲・星団 | Trackback | Comments(1)