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<   2006年 09月 ( 7 )   > この月の画像一覧

マーズ・エクスプレスが撮影した火星のサイドニア地域

 火星の人面岩は、サイドニア(シドニア)地域と呼ばれる変化に富んだ地形が見られるところにあります。このような地形は、太古に起きた大規模な地殻変動や浸食によってもたらされたと考えられています。写真上は、ESAのマーズ・エクスプレスが上空から撮影した火星のサイドニア地域で幅は約50kmです。人面岩は右下にあります。写真下はズームUP画像です。
 ※画像クリックで拡大します。

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SOURCE:ESA

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by shibamatax | 2006-09-29 09:46 | 惑星・衛星 | Trackback | Comments(1)

火星の人面岩のクローズUP写真

 火星の人面岩は、1976年にNASAの火星探査機バイキング1号によって初めて撮影されて世界的に大反響を呼びました。下の写真は、2003年12月に火星の周回軌道に載ったESAの火星探査機マーズ・エクスプレスが撮影した人面岩です。この画像は、デジタル処理によって3次元イメージにしたものです。
 こうして見ると残念ですが、人面には見えません。写真下は、クローズUP画像です。
 ※画像クリックで拡大します。

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SOURCE:ESA

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by shibamatax | 2006-09-27 09:28 | 惑星・衛星 | Trackback | Comments(0)

スペースシャトルから撮影した国際宇宙ステーションの最新画像

 NASAを中心に国際的な共同作業で1998年から建設が始まった国際宇宙ステーション(ISS)は、2006年9月にスペースシャトル"アトランティス"によって運ばれた新たなソーラ・パネル等が取り付けられました。ISSは、2010年に完成の予定となっています。
 写真上は、地球の上空約400kmを周回しているISSを同年9月21日に"アトランティス"のクルーによって撮影された画像です。
 写真下は、2006年9月17日にフランスのノルマンディーにある観測所から撮影したもので、太陽を背にして飛んでいるISSとドッキング前の"アトランティス"です。観測所から2機までの距離は550kmです。ISSと"アトランティス"は200m離れています。スペースシャトルの大きさと比較するとISSの巨大さが分かります。

 ※画像クリックで画面いっぱいに拡大します。

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SOURCE:NASA

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by shibamatax | 2006-09-22 14:22 | 地球 | Trackback | Comments(0)

最大の矮惑星2003 UB313の新名称は"エリス"

国際天文学連合(IAU)は、2006年9月13日に2003年に発見された太陽系最大の矮惑星2003 UB313に対し、"エリス"(Eris)と命名しました。また、同時に"エリス"の衛星の名も決定し"ディスノミア"(Dysnomia)としました。
"エリス"の直径は、冥王星(Pluto)の直径2320㎞よりも僅かに大きく2400㎞と観測されています。"エリス"は冥王星の公転軌道のはるか外側を公転しており、その公転周期は540年と計算されています。
写真は、ハワイにある口径10mのケック天体望遠鏡によって撮影された"エリス"と衛星"ディスノミア"です。

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SOURCE:NASA

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by shibamatax | 2006-09-20 10:02 | 惑星・衛星 | Trackback | Comments(0)

20世紀に最も多くの超新星が発見された渦巻型銀河"NGC6946"

ケフェウス座の方向にある渦巻型銀河"NGC6946"は、丁度我々の銀河に対して正面を向いている為に、この渦巻型銀河の腕の様子が良く分かります。"NGC6946"は、地球から1000万光年の距離にある非常に活発な銀河で、赤色の所では新しい星が生成されていると考えられています。また、この銀河内における20世紀中の超新星の発見数は多くの銀河の中でも最多となっており、その発見数は8個となっています。
※画像クリックで画面いっぱいに拡大します。
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SOURCE:NASA

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by shibamatax | 2006-09-15 11:43 | 宇宙・銀河 | Trackback | Comments(0)

ハッブル宇宙望遠鏡が撮影した火星の変化の様子

太陽・地球・火星の順に一列に並び火星が地球に最接近するのは、26ヵ月ごとに起きます。写真は、1993年から2005年までの最接近の時にハッブル宇宙望遠鏡が撮影した火星です。火星と地球の距離は、最接近の都度変化している為に、火星の見かけの大きさも変化しています。なお、火星と地球の最近の最も最接近したときは2003年8月であり、その時の地球と火星の距離は5600万㎞でした。一番新しい2005年の最接近時の火星の画像は10月に撮影されたもので、その時の火星と地球の距離は6900万kmでした。次の最も最接近する時は2018年になります。
※画像クリックで拡大します。

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SOURCE:NASA

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by shibamatax | 2006-09-13 20:39 | 惑星・衛星 | Trackback | Comments(0)

宇宙から見た南極と北極の氷の変化

 NASAは、JAXAが開発したマイクロ波による走査型ラジオメーター(The Advanced Microwave Scanning Radiometer)を搭載した地球観測衛星( Aqua satellite)を2002年5月に打ち上げました。
 写真は、2002年6月上旬と同年7月下旬にAqua satelliteのこの走査型ラジオメータを使い宇宙から撮影した北極と南極で、夫々の海の氷の変化の様子が分かります。
 北極は春の終わりから夏に変わる季節ということで、氷の範囲が減っています。
 そして南極では秋から冬へ移る時ということもあって、氷の範囲が広がっています。なお、南極大陸とグリーンランドの陸上にある氷は、海の氷の変化の様子が良く分かるように意図的にマスクがかけられています。
 ※画像をクリックすると拡大して見ることが出来ます。

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SOURCE:NASA,JAXA

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by shibamatax | 2006-09-06 16:56 | 地球 | Trackback | Comments(0)