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<   2005年 07月 ( 24 )   > この月の画像一覧

赤色超巨星の大爆発の様子を捉えた貴重な映像

 いっかくじゅう座の中の赤色超巨星"V838Mon"は、2002年1月に大爆発を起こし、爆発による強烈な光とエネルギーが広がり星間ガスや塵に当たることによって輝いている空間が拡大している様子が、ハッブル宇宙望遠鏡によって撮影されています。
 この赤色超巨星"V838Mon"は、地球から2万光年のところにあり、写真上では、爆発後のガスと塵の拡大の様子が捕らえられており、2002年5月の写真ではその幅は4光年だったのが2002年12月には7光年に広がっているのが分かります。
 写真下は、2004年2月にハッブル宇宙望遠鏡が撮影した"V838Mon"です。
 画像をクリックすると拡大してみることが出来ます。

d0063814_1352308.jpg


d0063814_13542321.jpg


SOURCE:NASA

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by shibamatax | 2005-07-31 13:54 | 宇宙・星雲・星団 | Trackback(1) | Comments(1)

大マゼラン雲の中の超新星爆発後の姿

 ハッブル宇宙望遠鏡によって撮影されたこの写真は、南半球で見ることが出来る我々の銀河から16万光年離れたところにあるお供銀河の"大マゼラン雲"の中の星雲"N63"を構成する超新星"N63A"の大爆発の後の姿です。
※画像をクリックすると拡大して見ることが出来ます。

d0063814_21174144.jpg


SOURCE:NASA
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by shibamatax | 2005-07-30 21:19 | 宇宙・星雲・星団 | Trackback | Comments(0)

若い星が生まれているワシ星雲

 へビ座の中にあるM16(NGC6611)とも呼ばれている"ワシ星雲"は、太陽系から7000光年離れており、その中では若い星が生まれています。
 写真は、ハッブル宇宙望遠鏡が撮影した"ワシ星雲"の中の有名な3本の柱で、一番長い柱の長さは数光年あると考えられています。
※画像クリックで拡大します。

d0063814_22472051.jpg


SOURCE:NASA

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by shibamatax | 2005-07-28 22:48 | 宇宙・星雲・星団 | Trackback(1) | Comments(3)

ハッブル宇宙望遠鏡が捉えたガス惑星"天王星"

 天王星は、太陽系の第7惑星で、直径は50800kmと地球の約4倍もある大きな惑星であり、木星型のガス惑星です。その公転軌道は太陽から29億kmも離れています。
 天王星は、他の惑星と異なりその自転軸が黄道面に平行に倒れています。
 また、土星や木星に輪があるように天王星にも4本の輪があります。

 写真上の左側は、1997年に地球上空のハッブル宇宙望遠鏡が捉えた天王星で極を中心に写されており実際の人の目で見たときの色で表現されています。写真上の右側は大気の状況を捕らえるためコンピュータで色付けされています。
 写真下は、1998年にハッブル宇宙望遠鏡が捉えた天王星とその輪と衛星です。色はコンピュータ処理で加工されています。

 画像をクリックすると拡大して見ることが出来ます。

d0063814_22393394.jpg

d0063814_8435981.jpg


SOURCE:NASA
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by shibamatax | 2005-07-26 22:40 | 惑星・衛星 | Trackback | Comments(0)

最も知られているリング状星雲"M57"

最も広く知られているリング状星雲である"M57"星雲は、恒星の末期の姿である典型的な惑星状星雲の形を見せてくれます。"M57"は、こと座の中にあり太陽系から2000光年離れた距離にある直径1光年の惑星状星雲です。写真は、ハッブル宇宙望遠鏡が撮影した"M57"星雲で、鮮やかなな色をしていますが、実際の自然な色で再現されています。

※画像をクリックすると拡大してみることが出来ます。

d0063814_18463958.jpg


SOURCE:NASA

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by shibamatax | 2005-07-24 18:46 | 宇宙・星雲・星団 | Trackback | Comments(0)

ダイヤモンドのブレスレットのようなリング銀河"AM0644-741"

 ダイヤモンドのブレスレットのように美しいこの銀河は、"AM0644-741"でこのような型のものはリング銀河と呼ばれています。
 このリング銀河は、南半球で見ることができる"とびうお座"の中にあり、地球から3億光年も離れています。青白く光るリングの直径は、我々の天の川銀河よりも大きく15万光年あり、銀河と銀河が衝突してこのようなリング銀河が出来たと考えられています。この写真は、ハッブル宇宙望遠鏡が2004年1月に撮影したものです。

※画像をクリックすると拡大してみることが出来ます。

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SOURCE:NASA
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by shibamatax | 2005-07-23 16:50 | 宇宙・銀河 | Trackback | Comments(0)

二つの銀河の大衝突によって出来た楕円銀河"NGC1316"

 秋の南の水平線近くに出る”ろ座”のはずれにある楕円銀河"NGC1316"は、太陽系から7500万光年の距離ある全天でも最も強い電波を出す銀河の一つで、塵やガスが多い銀河でもあります。この"NGC1316"は、数十億年前に2つの銀河が衝突した痕の姿と考えられています。
 写真は、ハッブル宇宙望遠鏡が2003年3月に撮影した"NGC1316"で大変鮮明に映し出されています。

 ※画像をクリックすると拡大して見ることが出来ます。


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SOURCE:NASA

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by shibamatax | 2005-07-22 09:52 | 宇宙・銀河 | Trackback | Comments(0)

ESAの火星探査機"Mars Express"による火星の氷の湖

ESAの火星探査機"Mars Express"(マーズ・エキスプレス)は、2005年2月、火星の北半球の赤道から70度に位置するところで、明らかに水の氷で出来ていると考えられる湖のようなものがあるクレータを撮影しました。このクレータの直径は35kmあり、クレータの縁の高さは300m、氷の厚さは200m位あると考えられています。

d0063814_2238445.jpg


SOURCE:ESA
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by shibamatax | 2005-07-20 22:38 | 惑星・衛星 | Trackback | Comments(0)

美しい渦巻を持つ"M51銀河"

りょうけん座の中の美しい渦巻きを持つ"M51銀河"は、子持ち銀河とも呼ばれ、腕の先にもう一つの銀河"NGC5195"を伴っています。"M51銀河"は、地球から3000万光年の距離にある大型の渦巻型銀河で、直径は12万光年あります。"NGC5195"は、渦巻きがなく小さくみえますが、その質量は"M51銀河"の2倍あると推定されています。

写真上は、ハッブル宇宙望遠鏡が2005年1月に撮影した"M51銀河"と"NGC5195です。
写真下は、ハッブル宇宙望遠鏡が2005年1月に撮影した"M51銀河"の中心部です。
※画像をクリックすると拡大してみることが出来ます。

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SOURCE:NASA
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by shibamatax | 2005-07-18 11:32 | 宇宙・銀河 | Trackback | Comments(2)

地球温暖化の影響を直接受けているシロクマ

 シロクマは、グリズリーと呼ばれる大型のヒグマより一回り以上大きく、肉食獣で最大の種です。雄の成獣の体重は400~600kgあり、特に大きい固体では800kgを越すものもいます。大型の割には動きは素早く、水中では前足を使用して10km/hのスピードで泳ぐことが出来ます。
 シロクマは、獲物が集まる北極海に浮かぶ氷の上が主な生活の場となっていますが、地球温暖化の影響で、夏が長くなり氷の上で生活する時間が減ってきています。
 現在、シロクマの生息数は、18000~30000頭と推定されていますが、このまま地球温暖化が進むと、100年後には自然界からシロクマは姿を消す恐れがあります。

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SOURCE:WWF

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by shibamatax | 2005-07-16 17:09 | 生物 | Trackback | Comments(0)