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from 哲学はなぜ間違うのか?
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カテゴリ:惑星・衛星( 181 )

ハッブル宇宙望遠鏡が捉えた木星とその衛星の最新画像

 ハッブル宇宙望遠鏡は、2014年1月24日に地球を周回している軌道から木星とその衛星を鮮明に捉えました。
 この木星の最新画像には、木星の4つのガリレオ衛星の内、3つが捉えられています。画像の左下にはユーロパ(Europa)、その少し上方にはカリスト(Callisto) 、そして画像の右上にはイオ(Io)が見えます。また、木星の表面にはユーロパとカリストの影が投影されています。
 氷の覆われているユーロパは白色に、数多くのクレーターに覆われているカリストは濃い茶色にそして現在も火山の活動が活発なイオは黄色に映し出されています。



SOURCE:NASA


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by shibamatax | 2015-02-07 16:08 | 惑星・衛星 | Trackback | Comments(0)

土星探査機カッシーニが捉えたミマスの巨大クレーター

 土星の衛星ミマス(Mimas)は、直径390kmと土星の衛星の中では比較的小型の衛星ですが、ミマスの最大のクレーターは、直径が130kmもあり、ミマスの直径の3分の1の大きさがあります。この比率は、太陽系内の衛星の中で最大値となっています。
 写真は、土星を周回している探査機カッシーニ(Cassini)が、2010年2月に土星をバックに撮影したミマスとその最大のクレーターであるハーシェル(Herchel)です。ミマスは、平均軌道半径185,600kmの円に近い軌道で土星の周りを約22時間40分で周回しています。ミマスは、土星の主要な衛星の中では最も土星に近い軌道を持つ小さな岩石と氷が集まって出来ている衛星です。
 画像をクリックすると拡大します。


SOURCE:NASA


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by shibamatax | 2014-10-25 10:05 | 惑星・衛星 | Trackback | Comments(0)

火星探査車キュリオシティが捉えた火星の不思議な石

 NASAの火星探査車キュリオシティ(Curiosity)は、2014年9月中旬に火星のシャープ山(Mt.Sharp)の麓にあるパーランプヒルズ(Pahrump Hills)で不思議な石を撮影しました。シャープ山は、直径154㎞のゲールクレーター(Gale Crater)の中央峰です。シャープ山の標高はゲールクレーターの底面から5400mあります。
 写真1は、Sol752に撮影された、シャープ山の麓にあるパーランプヒルズです。
 写真2は、パーランプヒルズで撮影されたもので、中央右上に真球状の不思議な石が捉えられています。この真球状の石の直径は2cmほどです。どのようにしてこのような球状の石が出来たのかは分かっていません。
 写真3は、写真2のズームアップです。
 写真4、5は、Sol758(地球の日付では2014年9月23日)にキュリオシティに搭載されている近接撮影用カメラで捉えられた不思議な模様の入った石です。なお、写真2は、Sol758の数日前に撮影されました。
 画像クリックで拡大します。

SOURCE:NASA
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by shibamatax | 2014-10-02 16:09 | 惑星・衛星 | Trackback | Comments(0)

土星探査機カッシーニが捉えた美しい土星の姿

 NASAの土星探査機カッシーニ(Cassini)は、2009年8月12日に美しい土星の全体像を捉えました。
 写真は、カッシーニが自然光で捉えた土星の75枚の画像を合成したものです。写真の色は、自然なカラーとなっております。
 地球から見る土星の環は、15年周期で変化しており、2009年9月4日には環を真横から見ることになった為に、環の消失現象が起きています。
 写真下は、写真上の左側部部のズームアップです。画像クリックで拡大します。


SOURCE:NASA


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by shibamatax | 2014-09-21 20:59 | 惑星・衛星 | Trackback | Comments(0)

火星探査機マーズ・エクスプレスが捉えた火星の不思議な地形Hebes Mansaの巨大な陥没地形

 火星の巨大な地溝帯のヘベス谷(Hebes Chasma)は、太陽系最大の渓谷であるマリネリス渓谷の北約300kmにあります。ヘベス谷は、長さは東西315km、幅は南北125kmの大きさがあり、最も深い底面の深さは周囲の平原より約8000mも下にあります。
 写真は、ESAの火星探査機マーズ・エクスプレス(Mars Eapress)が捉えたヘベス谷の中にある山脈であるヘベス丘(Hebes Mansa)の一部で、高い所はヘベス谷の底面から5000mあります。
 す。
 ヘベス丘の末端には、不思議な巨大な陥没した地形が見えます。写真下は、陥没部分の拡大画像です。
 画像クリックで拡大します。

source:ESA,NASA

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by shibamatax | 2014-08-13 13:13 | 惑星・衛星 | Trackback | Comments(0)

ハッブル宇宙望遠鏡が捉えた土星の美しいオーロラ

 強い磁場を持っている土星や木星には、地球と同じように太陽風の影響によって極地方にオーロラが発生します。
  オーロラは、太陽風によって土星にやってきたプラズマ粒子が土星上空で土星の大気の粒子とぶつかり、土星の磁場との相互作用で光を発するため起こるものです。
 土星のオーロラは、地球のオーロラが通常数分間で消えていくのに対し、数時間続くものから数日間続くものがあります。 
 写真は、ハッブル宇宙望遠鏡が撮影した土星のオーロラです。3枚の写真は、2日づつずらして撮影されたものです。





SOURCE:NASA


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by shibamatax | 2014-06-24 18:26 | 惑星・衛星 | Trackback | Comments(0)

土星探査機カッシーニが捉えた不思議な土星表面の色

 NASAとESAによって1997年に打上げられた土星探査機カッシーニ(Cassini)は、2004年6月に土星の周回軌道に載り、現在も観測を続けています。
 写真は、カッシーニが2006年3月に撮影した土星で、カッシーニは土星の環の真横から土星を撮影しています。線状に見える環の右上にある小さな天体は、衛星エンケラゥドス(Enceladus)です。
 太陽光線が当たっている土星の北半球の一部が青色に輝いていますが、土星の南半球と北半球の低緯度の部分は金色に輝いています。
 土星の表面が何故このように色が異なるのかは意見が分かれており詳しいことは分かっていません。
 画像クリックで拡大します。

SOURCE:NASA
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by shibamatax | 2014-04-16 14:10 | 惑星・衛星 | Trackback | Comments(0)

マーズ・リコネッサンス・オービターが捉えた火星の砂丘の最新画像

 NASAの火星探査機マーズ・リコネッサンス・オービター(Mars Reconnaisasance Orbiter)は、2014年1月24日に火星の南半球の高地にあるクレーターの内側にある砂丘を捉えました。
 この写真の撮影時、太陽は火星の地表から5度上がったところにいました。その為砂丘の影は長くなっています。砂丘の上に白く見えるのは、二酸化炭素の霜と考えられます。
 写真の撮影範囲は左右で1.5kmです。

SOURCE:NASA
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by shibamatax | 2014-03-24 16:12 | 惑星・衛星 | Trackback | Comments(0)

火星の不思議な形をした大砂丘

 火星の北半球の北緯24.2度、東経341.2度にあるMawrth Vallisと呼ばれる一帯は不思議な形をした砂丘が多くあります。
 写真は、Mawrth Vallisの近くにあるクレーターの中にある砂丘で、V字型をしています。一定方向からの風が砂を運びこのような姿になったと考えられています。
 写真は、火星探査機マーズ・リコネッサンス・オービター(Mars Reconnaissance Orbiter)が、2013年12月30日に撮影したものです。

 SOURCE:NASA
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by shibamatax | 2014-02-20 16:20 | 惑星・衛星 | Trackback | Comments(0)

火星探査車オポチュニティの10年間の軌跡

 NASAの火星探査車オポチュニティ(Opportunuty)は、2014年1月25日に2004年1月25日に火星のメリディアニ平原(Meridiani Planum)にあるイーグルクレーター(Eagle Clater)に着陸して以来、順調に探査を続けて満10年になりました。
 写真は、NASAによって2005年8月12日に打上げられ、2006年から火星の周回軌道から探査を続けているマーズ・リコネッサンス・オービター(Mars Reconnaissance Orbiter)が撮影したメリディアニ平原の複数枚の画像を合成したものです。オポチュニティの軌跡は黄色いラインで示されています。
 オポチュニティは、写真左上のイーグルクレーターから、直径22kmのエンデバークレーター(Endeavour Crater)の縁にあるミュレイ・リッジ(Murray Ridge)と呼ばれる所まで、10年かけて探査をしながら到達しました。この間オポチュニティは38.73km走行しました。
 画像クリックで拡大します。

SOURCE:ESA
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by shibamatax | 2014-02-08 11:01 | 惑星・衛星 | Trackback | Comments(0)