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by shibamatax
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from 哲学はなぜ間違うのか?
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カテゴリ:惑星・衛星( 183 )

ハッブル宇宙望遠鏡が捉えた地球に最接近した木星の美しい姿

 木星は、2017年4月3日に地球に最接近しました。この時、太陽・地球・木星は一直線に並び、地球と木星の距離は6億6800万kmまで近付きました。
 写真は、ハッブル宇宙望遠鏡が2017年4月3日に捉えた美しい木星です。大赤斑の右下には小赤斑が見えます。木星の表面の縞模様は、濃いガスの流れですが、その速さは時速644kmになります。
 画像クリックで拡大します。
 
 source:NASA

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by shibamatax | 2017-04-14 20:39 | 惑星・衛星 | Trackback | Comments(0)

土星探査機カッシーニが捉えた土星の北極圏の全体像

 NASAの土星探査機カッシーニ(Cassini)は、2014年に赤外線カメラを使って土星の北極圏を捉えました。
 写真は、カッシーニが赤外線カメラで捉えた土星の北極圏上空からの画像です。北極の雲の渦が六角形の形をしていますが、この六角形の一辺は地球の直径ほどもあります。カッシーニは、2017年9月にその任務を終えて、土星本体に投入されることになっています。写真の色は、疑似カラーです。
 画像クリックで拡大します。

 SOURCE:NASA
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by shibamatax | 2017-04-04 20:33 | 惑星・衛星 | Trackback | Comments(0)

カッシーニが捉えた土星のA環のエンケの空隙(Encke gap)の不思議な形をした衛星パン(Pan)

 土星のA環の中にあるエンケの空隙(Encke gap)は300kmの幅があり、長径30kmの衛星パン(Pan)は、その空隙を軌道として土星の周りを公転しています。
 写真は、土星を周回している探査機カッシーニ(Cassini)が、2017年3月上旬に撮影したA環とエンケの空隙を公転しているこれまでで最も鮮明に捉えられたパンです。
 パンは、その表面に大きなクレーターや幾筋もの地溝帯があり、そして不思議な帽子のつばのような構造を持ち、これまでの惑星探査で捉えられたことのない不思議な姿をしていることが分かりました。 

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by shibamatax | 2017-03-13 21:05 | 惑星・衛星 | Trackback | Comments(0)

ジュノーが捉えた木星の最新画像

  NASAによって2011年8月5日に打ち上げられた木星探査機ジュノー(Juno)は、2016年7月5日に木星の極軌道に乗り、その後周回を続けています。
 写真はジュノーが、2017年2月2日に撮影した木星の南半球の最新画像です。太陽は、写真の右上方向にあります。木星の大赤斑が木星の右端に見えます。南極は、画像の左側にあります。
 画像クリックで拡大します。

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by shibamatax | 2017-02-14 09:59 | 惑星・衛星 | Trackback | Comments(0)

カッシーニが捉えた土星のA環のキーラー空隙と衛星ダフニス

 土星のA環のキーラー空隙(Keeler gap)は、42kmの幅があり、2005年に発見された長径8kmの衛星ダフニス(Daphnis)は、その空隙を軌道として土星の周りを公転しています。
 写真は、土星を周回している探査機カッシーニ(Cassini)が、2017年1月16日に撮影したA環とキーラー空隙を公転しているこれまでで最も鮮明に捉えられたダフニスです。ダフニスは、平均軌道半径13万6505kmの円に近い軌道で土星の周りを公転しています。
 画像クリックで拡大します。

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by shibamatax | 2017-01-24 14:20 | 惑星・衛星 | Trackback | Comments(0)

マーズ・リコネッサンスオービーターが捉えた火星の変わった地形

 NASAの火星探査機マーズ・リコネッサンスオービーター(Mars Reconnaissance Orbiter)(MRO)は、火星の南極地域で変わった姿をした地形を捉えました。
 これらの地形は、ドライアイスで出来ていると考えられています。火星の南極に降り注ぐドライアイスの雪は、マイナス130℃くらいと考えられています。なお、画像の色は実際の色とは異なる疑似カラーです。
 画像クリックで拡大します。

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by shibamatax | 2017-01-15 16:03 | 惑星・衛星 | Trackback | Comments(0)

木星探査機ジュノーが捉えた木星の南極の最新画像

 NASAによって2011年8月5日に打ち上げられた木星探査機ジュノー(Juno)は、2016年7月5日に木星の極軌道に乗り、その後周回を続けています。
 写真は、2016年12月11日にジュノーが木星から37000Kmの距離から撮影した木星の南極地方の最新画像です。
南極は、画像の左側にあります。
 画像クリックで拡大します。

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by shibamatax | 2016-12-18 17:21 | 惑星・衛星 | Trackback | Comments(0)

火星探査機マーズ・リコネッサンスオービーターが火星の南極で捉えたクモの巣状の不思議な地形

 NASAの火星探査機マーズ・リコネッサンスオービーター(Mars Reconnaissance Orbiter)は、火星の南極地域でクモの巣状の不思議な地形を捉えました。
 このクモの巣のような不思議な地形がどのようにして出来たかは分かっていません。
 

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by shibamatax | 2016-11-02 17:16 | 惑星・衛星 | Trackback | Comments(0)

金星探査機マゼランが捉えた金星の不思議な円筒形の山

 NASAによって1989年5月4日に打上げられた金星探査機マゼラン(Magellan)は、1990年8月10日に金星の周回軌道に載り、1994年9月までレーダーを使い金星の地表の地形の調査を行いました。
 写真は、マゼランがレーダーを使い撮影した複数枚の画像を、コンピュータ処理によって3D化したものです。写真中央右下の上部が円筒形になった山(Cylindrical mountain)が確認できます。この不思議な形をした山は、アテーテコロナ(Atete Corona)と名付けられ、差し渡しの幅は500kmで、ガリンド(the Galindo)と呼ばれる地域にあります。金星には、このような円筒形の山が数多く確認されていますが、隕石によるクレータではなく、火山性の地殻変動による可能性が高いと考えられています。
 なお、写真中央右側にある縦の帯状のものは、コンピュータ処理によって出たもので、実際の地表ではありません。
 画像クリックで拡大します。

source:NASA
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by shibamatax | 2016-10-17 17:08 | 惑星・衛星 | Trackback | Comments(0)

マーズ・リコネッサンスオービーターが捉えた火星の水が流れた跡

 NASAの火星探査機マーズ・リコネッサンスオービーター(Mars Reconnaissance Orbiter)は、火星のLetha Vallisと名付けられている広大な地域の一部を撮影し、太古に溶岩の流失によってできた地形を確認しました。
 この地域は、2011年にも火星探査機によって観測されており、その時には太古に大量の水の流れによってできたと考えられる砂丘のような地形が確認されてています。
 写真は、マーズ・リコネッサンスオービーターが2016年5月6日に撮影したLetha Vallisの一部です。 
 写真左側のクレーターの周りにリング状になっているところが溶岩の流出によってできた地形です。大量の水の流れがあったことが、写真左下から右上へ流体が流れた跡から良く分かります。
 


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by shibamatax | 2016-09-26 22:29 | 惑星・衛星 | Trackback | Comments(0)