ANA国内線【PR】
excitemusic

他では見ることの出来ない大変希少な写真も多数あります。
by shibamatax
ICELANDia
カテゴリ
以前の記事
最新のコメント
2012年5月21日は、..
by shibamatax at 10:38
5月5日から6日にかけて..
by shibamatax at 10:25
獅子座に並んで火星が赤く..
by みとっぽ at 16:50
わたしは4ねんです総合の..
by efrgthyjukilo at 08:47
2011年12月10日の..
by shibamatax at 09:34
米航空宇宙局(NASA)..
by shibamatax at 05:37
ご指摘ありがとうございま..
by shibamatax at 16:07
メモ帳
"秘密の世界Ⅱ"でも他の素晴らしい画像を紹介していますので、是非こちらもご覧ください。

秘密の世界Ⅱへ


人気blogランキングへ



NTTコミュニケーションズ株式会社
るす番モニター

るす番モニターへ
「るす番モニター」はおるす番中のペットの様子を、ケータイやパソコンを使って外出先から見ることができるサービスです。ただいま申し込みでもれなくWEBカメラ+抽選でペットグッズが当たるプレゼント、またクイズに答えて沖縄旅行が当たるキャンペーン実施中です

最新のトラックバック
自然
from エコ
ガイア
from *ガブリエラ・ロビン 旅の思..
赤色超巨星"V838Mon"
from 丱
ブログ神殿の<開かれた扉..
from ブログ神殿の開かれた扉〜25..
NGC6751
from 丱
ゾウ
from 動物辞典
タイムマシンのパラドック..
from 早大-Sports Love..
ライフログ
検索
タグ
ファン
XML | ATOM

skin by ICELANDia


土星の衛星ディオーネと土星の環の神秘的な姿
 土星探査機カッシーニ(cassini)は、2011年12月に土星の衛星ディオーネ(Dione)と土星の環の神秘的な姿を撮影しました。カッシーニは、ディオーネに10万㎞まで近付きこの神秘的な写真を撮りました。リングの近くにある小さな衛星は、大きく見える方が長径119㎞のプロメテウス(Prometheus)で、小さく見える方が長径135㎞のエピメテウス(Epimetheus)です。
 ディオーネは、60個以上ある土星の衛星の中では4番目に大きな衛星で、直径は1123㎞あります。
 画像クリックで拡大します。

source:NASA

秘密の世界Ⅱへ

人気ブログランキングへ


# by shibamatax | 2012-05-23 21:04 | 惑星・衛星 | Trackback | Comments(0)
1億光年彼方のウミヘビ座銀河団
 ウミヘビ座銀河団(The Hydra Cluster of Galaxies)は、地球から1億光年離れたところにあります。
ウミヘビ座銀河団は、地球から2億光年以内にある3つの巨大な銀河団の一つです。
 写真上の2つの特に明るい天体は、我々の天の川銀河に属する恒星です。写真中央付近にある2つの楕円銀河は、NGC3311とNGC3309で、直径は15万光年ある巨大銀河です。
 この2つの銀河の上にある青色の渦巻銀河はNGC3312で、こちらも、直径は15万光年ある巨大銀河です。NGC3312の左側には2つの別の渦巻銀河が偶然重なって見えるNGC3314があります。
 この画像の撮影範囲は、1億光年の距離の地点で左右130万光年です。
 写真下は、写真上の中央部分のズームアップです。
 画像クリックで拡大します。

source:NASA

秘密の世界Ⅱへ

人気ブログランキングへ





Tags:# 
# by shibamatax | 2012-05-17 11:25 | 宇宙・銀河 | Trackback | Comments(0)
ハッブル宇宙望遠鏡が捉えたアンドロメダ座の衝突銀河Arp273
 アンドロメダ座の方向にある衝突銀河Arp273は、大きな渦巻銀河UGC1810と小さな渦巻銀河UGC1813と名付けられた二つの銀河が衝突した後の姿を見せています。
 Arp273は、地球から3億光年の距離にあります。 
 Arp273を形作るUGC1810とUGC1813は、太古にUGC1813がUGC1810の中心核の外側を通り抜けた時に相互の重力の作用によって、その形が歪んでいます。
 写真は、2010年12月17日にハッブル宇宙望遠鏡が捉えた美しいArp273の全体像です。 
 画像クリックで拡大します。

source:NASA

秘密の世界Ⅱへ

人気ブログランキングへ

# by shibamatax | 2012-05-12 17:25 | 宇宙・銀河 | Trackback | Comments(1)
土星探査機カッシーニが捉えた土星の衛星ヘレネ
 NASAの土星探査機カッシーニ(Cassini)は、2011年6月に土星の衛星ヘレネ(Helene)から1万2000㎞とこれまでで最も近付いて撮影することに成功しました。
 ヘレネはジャガイモ型の長径36㎞の小さな衛星で、直径1123㎞の衛星ディオーネ(Dione)を先導する位置でディオーネと同じ軌道を公転しています。
 写真は、カッシーニが撮影したヘレネで、これまでにない鮮明なヘレネの姿です。ヘレネの写真がモノクロ写真のように見えますが、自然なカラー画像で撮影されています。
 画像クリックで拡大します。

source:NASA


秘密の世界Ⅱへ

人気ブログランキングへ

# by shibamatax | 2012-05-03 11:09 | 惑星・衛星 | Trackback | Comments(0)
アフリカ大陸に広く住むサーバルキャット
 ネコ科の中では中型クラスであるサーバルキャット(Serval cat)は、アフリカ大陸の中央部のナイジェリアやスーダン等から最南端の南アフリカまでの草原や湿った森林等に広く生息しています。
 サーバルキャットの大きさは体長70~100㎝、それに尾が25~45㎝あり、体重は9~18㎏程あります。
 サーバルキャットは、ノネズミやノウサギ、鳥類等を好んで捕食します。肉食であるサーバルキャットの性質はヒョウやライオンと同様に攻撃的で荒く、時には人を襲うこともあり、近づくことは危険です。サーバルキャットは、生まれた時から飼うと飼い主には馴れ、ペットとして飼育されるケースもあります。
 大きな耳とヒョウのような美しい毛皮が特徴のサーバルキャットですが、その美しい毛皮を狙っての密猟によって年々その生息数が減少している言われています。
 
source:Neva in 2012,vanbikkel,Travellers Worldwide


秘密の世界Ⅱへ

人気ブログランキングへ








Tags:# 
# by shibamatax | 2012-04-25 20:23 | 生物 | Trackback | Comments(1)
太陽観測衛星SDOが捉えた最新の太陽のコロナ質量放出の姿
 NASAによって2010年2月に打上げられた太陽観測衛星SDO(Solar Dynamics Observatory)は、地上36000㎞の地球周回軌道から太陽の観測を続けています。
 写真は、2012年4月16日にSDOが捉えた最新の太陽のコロナ質量放出(CME)(Coronal mass ejection)の姿です。
 CMEは、太陽表面の爆発現象である太陽フレアの発生に伴って起きる巨大なプラズマ流で、爆発の方向によって地球にも様々な影響を与えます。今回のCMEを引き起こした太陽フレアはM1クラスで、中規模のものでした。また、爆発の方向から今回のCMEによるプラズマ流は、地球には来ないと観測されています。 

source:NASA


秘密の世界Ⅱへ

人気ブログランキングへ




# by shibamatax | 2012-04-18 15:15 | 太陽 | Trackback | Comments(0)
宇宙から見た最新のアルプスの氷河
 アルプス山脈(Alps)、は、ヨーロッパ中央部を東西に横たわる山脈で、西ヨーロッパ最高峰のモンブラン(Mont Blanc,標高4810m)や西ヨーロッパ最大の氷河、アレッチ氷河(Aletschgletscher)があります。
 写真は、NASAの地球観測衛星Terraが、2012年3月26日に撮影した最新のアルプス山脈の画像です。
 アレッチ氷河は、写真左側の中央に位置しています。
 写真下は、写真上のアレッチ氷河周辺のズームアップで、アレッチ氷河は画面左上の2つの細長い湖の下方にあります。
 アレッチ氷河を含むアルプス山脈の多くの氷河は、地球温暖化の影響で、氷河の長さが短くなっていく傾向にあります。
 アレッチ氷河はユネスコから世界自然遺産に指定されています。


source:NASA


秘密の世界Ⅱへ

人気ブログランキングへ




# by shibamatax | 2012-04-11 11:07 | 地球 | Trackback | Comments(0)
< 前のページ 次のページ >